業務のデジタル化・DX推進は「デジタル化・AI導入補助金2026」(旧IT導入補助金)を活用することが可能です。当社では、葬儀社・葬祭事業者向けに、顧客対応・供花受注・決済・予約管理などのシステム導入を、補助金の相談から申請サポートまでワンストップでサポートしています。ホームページ制作についても、予約受付や問い合わせ管理などの機能を組み込むことで補助対象となる場合がありますので、活用をご検討の方は当社までご相談ください。
こんなことに使えます
デジタル化・AI導入補助金2026
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顧客対応/
会葬者管理
システム -
会計・
請求管理
システム -
供花・弔電
のオンライン受注 -
キャッシュレス・
オンライン
決済 -
予約受付・
スケジュール
管理システム -
サイバー
セキュリティ
対策
デジタル化・AI導入補助金2026の
特徴とは?
中小企業・小規模事業者の生産性向上を目的に、
業務のデジタル化・システム導入を支援するために設けられた補助金です
(2026年度より「IT導入補助金」から名称変更)。
中小企業庁が定義する「小規模事業者」の定義としては、下記の通りです。
- ① 商業・サービス業(宿泊業・娯楽業を除く) / 5人以下
- ② サービス業のうち宿泊業・娯楽業 / 20人以下
- ③ 製造業その他 / 20人以下
主な申請枠と補助率・補助額の目安は以下の通りです。
- ① 通常枠 / 1/2以内(最低賃金近傍事業者は2/3以内) /1プ ロセス以上:5万円〜150万円未満 4プロセス以上:150万円〜450万円以下
- ② インボイス枠(インボイス対応類型) / 50万円以下:3/4以内(小規模4/5) 50万円超:2/3以内 / 〜350万円以下
- ③ セキュリティ対策推進枠 / 小規模2/3以内・中小 / 5万円〜150万円以下
デジタル化・AI導入補助金とは?
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「デジタル化・AI導入補助金」とは?(旧:IT導入補助金)
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中小企業・小規模事業者等を対象に、ITツール(ソフトウェア・システム)を導入する際の経費の一部を補助する制度です。2026年度からは「デジタル化・AI導入補助金」という名称に変わりました。通常枠では、1プロセス以上のソフトウェア導入で5万円以上450万円以下(補助率1/2以内、条件により2/3以内)を活用できます。ほかにインボイス枠・セキュリティ対策推進枠・複数社連携IT導入枠があります。
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「中小企業・小規模事業者」とは?
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業種ごとに規定されている従業員数や資本金の要件を満たす法人・個人事業主のことです。
・商業・サービス業(宿泊業・娯楽業除く) 常時使用する従業員の数 5人以下
・サービス業のうち宿泊業・娯楽業 常時使用する従業員の数 20人以下
・製造業その他 常時使用する従業員の数 20人以下
※葬祭業の場合は正社員5名以下(取締役・パートアルバイトを除く)子会社・関連会社でも利用可能です。
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補助の対象範囲は?
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あらかじめ事務局に登録された「ITツール」(IT導入支援事業者が提供するソフトウェア・オプション・役務)の導入費用が対象です。
顧客対応・会計・決済・供給/在庫/物流などの業務プロセスに対応したシステムであることが条件で、単にホームページを制作するだけの費用は対象外となる場合があります。当社では、予約受付や問い合わせ管理などの機能を備えたホームページ制作・システム開発により、補助対象の要件を満たせるようご提案いたします。
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申請はどうすればいいの?
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GビズIDプライムの取得、SECURITY ACTIONの宣言といった事前準備から、IT導入支援事業者としての商談、交付申請、ITツールの導入、事業実績報告まで、補助金のプロ(中小企業診断士)が葬祭業に特化したシステム開発・ホームページ制作とあわせてワンストップでサポートいたします。
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他の補助金申請はサポートしてくれないの?
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デジタル化・AI導入補助金は、システム導入以外にもキャッシュレス決済やセキュリティ対策の導入などに活用できます。小規模事業者持続化補助金など、システム導入以外の補助金の申請サポートも行っておりますのでお気軽にご相談ください。
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活用のご相談から、
申請サポート、
導入までの一連を
サポートさせていただきます。
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補助金制度
活用のご相談 -
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補助金申請
サポート -
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事業の実施
(システム導入) -
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補助金の受給
